勉強

ドイツ語日記翻訳【134】

まとも(?)に漫画を作ってみたのだが、1話目は下書き1ヶ月ペン入れに3ヶ月近く使ってあのクオリティ…

Ich habe versucht, ein richtiges Manga zu erstellen, aber das erste Kapitel hat mich einen Monat für die groben Skizzen und fast drei Monate fürs Tuschen gekostet… und die Qualität ist dann so geworden.

解説

### **Ich habe versucht, ein richtiges Manga zu erstellen**
– **”Ich habe versucht”**: Translates to “I tried.” It conveys effort and intention, indicating the speaker made an attempt at something challenging.
– **”ein richtiges Manga”**: Refers to “a proper manga” or “a real manga.” The word *richtig* emphasizes authenticity or the idea of meeting certain standards, much like creating a manga that’s serious and professional.
– **”zu erstellen”**: Means “to create.” This highlights the process of crafting or producing something from the ground up, implying effort and creativity.

### **aber das erste Kapitel hat mich einen Monat für die groben Skizzen gekostet**
– **”aber”**: Introduces a contrast or challenge, showing that the speaker faced difficulties despite their initial effort.
– **”das erste Kapitel”**: Focuses on “the first chapter,” setting it apart as the initial phase of their manga project.
– **”hat mich gekostet”**: Literally “cost me,” which metaphorically conveys how much time and effort were expended. It suggests a significant investment.
– **”einen Monat für die groben Skizzen”**: Indicates that “one month was spent on the rough sketches,” which are the unrefined draft drawings meant to lay out the structure or composition of the chapter.

### **und fast drei Monate fürs Tuschen**
– **”und”**: Connects the timeline for different stages of the work.
– **”fast drei Monate”**: Means “almost three months,” emphasizing the prolonged duration for this particular step.
– **”fürs Tuschen”**: Refers to “inking,” the process of going over the sketches with ink to give them a polished and final appearance. This step is generally more time-consuming and detail-oriented.

### **und die Qualität ist dann so geworden**
– **”und”**: Continues the narrative to reveal the final outcome.
– **”die Qualität”**: Points to “the quality,” referring to the end result of all the hard work.
– **”ist dann so geworden”**: Translates to “turned out like that” or “ended up like this.” The phrase suggests a tone of disappointment or dissatisfaction, indicating the speaker wasn’t entirely happy with the quality achieved, despite their effort.

This sentence effectively captures the speaker’s dedication and struggle to create something meaningful, while also expressing their frustration with the results.

1時間 今日は調子が悪い!圧倒的な睡眠不足だわ。なんもかんもアークナイツのせい!統合戦略の未コンプリートの称号がちらついて作業に集中できませんね。王様シリーズコンプリートして、ボス前でアプリが落ちた時は衝撃的だったわ。1時間が無駄になったからね。で、不完全燃焼だから再度立ち上げてって感じでやってたら寝るのが遅くなった。週明けだから早起きできそうだったのに、なんやかんやでいつもと変わらない時間に起きたもん。で、漫画の方もさ本当であれば今週はペン入れに入れるはずだったんだけど、問題が発生して今週も下描きの調整になりそう。ただ、モヤモヤが晴れたからそういう点では良かったし、今後に生きる問題なので、真摯に対応しようと思う。日曜日に外に出て作業をしようと思ってたけど、見つかった問題が思った以上に大きかったから、出なくて良かったかもしれん。それに、統合戦略がマジで気になって駄目だからさっさと称号コンプリートしちゃった方がいいかもしれん。とりあえず、あと3回クリアしたらコンプリートできる。そしたらやる理由が無くなるから頑張る。つか、なんでここまでハマるんだろうか?シミュレーションゲームかつローグライクというのが良いのかなぁ?どっちも好きなジャンルだし。ハマりやすいジャンルというのも大きいのかもなぁ。ただ、称号コンプリートにこだわる理由は無い気がする。単純に面白くてやりたがるから、称号コンプリートすることでやらない理由を作ろうとしている?けど、既に取得済みの称号の分隊でプレイしようとは思わないんだよなぁ。そういえば、気に入った音楽があると飽きるまで何度も繰り返し聞くってのがあるわ。それは、音楽の方に気が取られて目の前の作業に集中できないから。それと同じ現象が起きているって考えると少し腑に落ちる。で、統合戦略は何度もプレイしていて既に飽きているけど、称号未コンプリートがちらつくのと、ローグライク要素が面白いし、現実でストレスがあるから逃げるための大義名分がある。ん?現実のストレスがトリガーになっている?そのストレスから逃げるための口実として称号未コンプリートがあるのか?で、称号コンプリートしてしまえば逃げる理由が無くなって向き合うことができる。信長の野望の時もアンインストールとかしたりしたけど、結局やってしまったもんなぁ。けど、途中から完全にやらなくなった。その理由が解明できれば、称号コンプリートのようなモノに対応できるのかもしれないが、称号コンプリートって明確なゴールあるもんなぁ。信長の野望はその辺なかった。だから、何度もプレイすることで「作業ゲーですわ」ってなって辞めることができた。統合戦略も既に「作業ゲー」ってなっているけど、気を抜くとやられるもんなぁ。似ているようで似ていないし、称号コンプリートという明確なゴールがある。飽きるようで飽きないから称号コンプリートしてやる理由を無くそうとする。受動的なやらない理由と能動的なやらない理由ってのがあるなぁ。これは、全てにいえるのかなぁ?既に飽きて辞められるのであれば辞める。けど、飽きても辞められないような仕事であれば、能動的に辞表などを出しゴールを作って辞める必要がある。継続性があって、ゴールが不透明な何かから抜け出す時に能動的に動く必要があるって話で、ゲームもサービスが継続している間はずっと続けられるから、ゲームやアプリをアンインストールすることで能動的に動く必要がある。目的地無しのクルーズ船から抜け出すためには、自分から動かないと駄目。けど、沖までは手漕ぎボートで漕いでいかないといけないわけで労力がかかる。称号のコンプリートは、クルーズ船を目的地に到着させてしまおうって話なのかもなぁ。手漕ぎボートで抜けるのもありだけど、再度乗船する僕がいるわけで、それだけこのクルーズ船は魅力的なんだろうね。だから、目的地に到着させてしまって船内に誰もいなければ魅力が無くなる。それだけ統合戦略は魅力的なコンテンツということなのかもしれない。単純にコンテンツが強すぎて、その魅力に抗うことが難しいって話なのかもしれん。そう考えると、称号コンプリートするしか抜け出す方法はない。つか、逃れることができないってデスゲームみたいなコンテンツだな。現実と違って思い通りになるゲーム+好きなジャンルである「シミュレーション」「ローグライク」の合わせ技かつ、称号というゴール。全てが揃ったクルーズ船で、これ以上にハマるようなコンテンツは他にないかもしれない。何度もプレイしているから楽しさも薄れている感じがあるが、僕にとっては最高のコンテンツで、それ故に逃れることができないんだろうね。んー途中から何を書いているのかわからなくなったけど、なんとかゴールまでたどり着いた。結論、統合戦略は僕にとっては最高のコンテンツ。

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