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ロシア語日記翻訳【118】

The incident began when I had a dispute with my boss over a project deadline. Given the circumstances, I was helplessly overwhelmed. It was then that a colleague, who joined the company after me and is nearly a decade older (hereafter referred to as ‘A-san’), stood up for me.

Инцидент начался с того, что у меня возник спор с начальником из‑за сроков по проекту. В той ситуации я был совершенно подавлен и не знал, что делать. И именно тогда коллега, пришедший в компанию позже меня и почти на десять лет старше (далее — «А‑сан»), встал на мою защиту.

解説

### **(далее — «А‑сан»)**
– **далее**
– “hereafter / from here on.”

– **—**
– Dash introducing a definition.

– **«А‑сан»**
– The chosen label.

→ “(hereafter referred to as ‘A‑san’).”

### **встал на мою защиту**
– **встал**
– Past tense, masculine, perfective of *встать* (“to stand up”).
– Figurative meaning: “to stand up for someone.”

– **на мою защиту**
– Literally “onto my defense.”
– Idiomatic: “to defend me / to stand up for me.”

→ “stood up for me.”

## 🧱 **Full structure**
**[And at that very moment] + [a colleague (described by two participial modifiers)] + [stood up for me].**

# ⭐ Final Summary

Across the three sentences, the narrative flow is:

1. **Cause of the incident**
– A dispute with the boss over deadlines.

2. **Emotional state**
– The speaker was overwhelmed and helpless.

3. **Intervention**
– A colleague (later entrant but older) defended the speaker.

Grammatically, the passage showcases:

– The Russian **“с того, что”** construction for origins.
– The **experiencer construction** (*у меня возник…*).
– Participial modifiers (*пришедший…*).
– Comparative age construction (*на десять лет старше*).
– Idiomatic defense expression (*встать на защиту*).

If you want, I can also compare these structures with Spanish equivalents or map them into syntax trees.

30分 今日はちょっと人の目がない環境で作業しているってのもあって、集中できんかもしれない。また、寝る前に信長の野望してしまいましたなぁ。ほんで、朝に寝て6時間くらいしか寝れなかった。それも影響しているのかなぁって感じ。特に2日連続?で朝方までゲームしたんだけどさ、それが必要だった説が出てきた。というのも、寝起きはあれだったんだけど、体調自体は良さそうなんだよね。特にそれを感じたのは、顔周りの違和感。去年頑張り過ぎて、疲労がめっちゃ溜まってそれによる違和感があった。だから、年末年始から休む比率を増やした。確かに疲労はダイブ取れたんだけど、どうしても取れない違和感があって、それが信長の野望を朝までやったら改善傾向。で、この顔の違和感ってのはあくまでも表面的なもので、首回りにずっと違和感があったり内側の手が届かない認識出来ない疲労がある気がしていて信長の野望をすることはそれを改善するために無意識に必要だと感じていたんじゃないか?って話。なんだけど、枕裏返したんだよなぁ。枕の高さが裏表で違って、頭の重さでその高さ変わるのか知らんけど、裏返すといい感じで睡眠が取れることがちょくちょくある。で、ここ最近ストレッチして寝ても起きると首に違和感があった。だから、裏返したら今日は調子がいい。なので、枕裏返したことが原因で、信長の野望は関係ないかもしれない。ただ、自律神経の方疲労は確実に取れると思う。んー、枕裏返してしまって、信長の野望の効果があるのかないのかわからんくなった。裏返して無ければ間違いなく信長の野望っていえたんだけどなぁ。もし、信長の野望の効果があるとすれば、朝方までゲームしたことで熟睡できたって成果は間違いなくあると思う。この効果は結構前から確認できている。朝方までゲームして寝た時と余裕を持って寝た時だと明らかに熟睡の度合いが違う。なので、そういう熟睡面で信長の野望の効果は間違いなくある。って感じ。で、体調。体の方は熟睡のおかげか今週で1番元気かもしれない。普段土曜日って逆立ちチェックしないんだけどさ、余裕があったからしたら重さ感じたが今週で1番元気だった。つか、100%太った。重さが違うって感じた。頭の方はずっと違和感ない。メンタルとストレスは間違いなくある。起きる時の絶望感がすごかった。ただ、目の方は少し改善傾向感じる。自律神経の方もゲームで副交感神経が優位になってた状態で睡眠に入ったからか回復している感覚があった。というか寝る前にゲームすることの良さはこの副交感神経が優位になって寝る事かもしれねぇ。普段漫画の作業をするんだけど、集中する必要があるから交感神経が優位になりがちなんだよね。だから、これはある気がする。とりあえず、そんなもん。これは、日記にまとめようかなぁ。

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