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スペイン語日記翻訳【126】

My boss isn’t sadistic enough to berate someone who’s crying, so the situation was resolved peacefully. However, I was surprised that I started crying. I thought to myself, ‘Is this what they mean by “if pushing doesn’t work, try pulling” when trying to win over a woman?’ This odd thought process helped me stop crying. But honestly, a grown man crying isn’t a pretty sight, so it’s best to avoid it (I really apologize for that).

Mi jefe no es tan sádico como para regañar a alguien que ya está llorando, así que la situación se resolvió de manera pacífica.
Sin embargo, me sorprendió haber empezado a llorar.
Incluso pensé: “¿Será esto lo que quieren decir con ‘si empujar no funciona, prueba tirando’ cuando intentas ganarte a una mujer?”
Ese pensamiento tan extraño me ayudó a dejar de llorar.
Pero, siendo sincero, ver a un hombre adulto llorando no es precisamente agradable, así que es mejor evitarlo (y pido disculpas de verdad por aquello).

解説

# ⭐ 5. **Pero, siendo sincero, ver a un hombre adulto llorando no es precisamente agradable, así que es mejor evitarlo (y pido disculpas de verdad por aquello).**

## 🌐 **Meaning**
“But, to be honest, seeing an adult man crying is not exactly pleasant, so it’s better to avoid it (and I truly apologize for that).”

## 🧩 **Grammar Breakdown**

### **Pero, siendo sincero**
– **pero** — “but.”
– **siendo** — gerund of *ser* (“being”).
– **sincero** — “honest.”
→ “but, being honest / to be honest.”

### **ver a un hombre adulto llorando**
Infinitive phrase functioning as the subject.

– **ver** — “seeing.”
– **a un hombre adulto** — “an adult man.”
– **llorando** — gerund (“crying”).

→ “seeing an adult man crying.”

### **no es precisamente agradable**
– **no es** — “is not.”
– **precisamente** — “exactly / particularly.”
– **agradable** — “pleasant.”

→ “is not exactly pleasant.”

### **así que es mejor evitarlo**
– **así que** — “so.”
– **es mejor** — “it’s better.”
– **evitarlo** — “to avoid it.”
– **lo** refers to “crying / that situation.”

### **(y pido disculpas de verdad por aquello)**
– **pido disculpas** — “I apologize.”
– **de verdad** — “truly / sincerely.”
– **por aquello** — “for that incident / for what happened.”

# 🌟 Final Overview

Across the five sentences, the speaker describes:

1. A boss who stops scolding once someone cries.
2. Surprise at their own tears.
3. A humorous internal monologue comparing the situation to a dating proverb.
4. A strange thought that helps them stop crying.
5. A reflection that adult male crying is not pleasant, plus an apology.

Grammatically, the passage showcases:

– Degree constructions (*tan… como para…*)
– Subjunctive in noun clauses (*que me regañen*)
– Concessive clauses (*por mucha presión que…*)
– Gerund constructions (*siendo sincero*, *llorando*)
– Future of probability (*¿Será esto…?*)
– Infinitive chains (*haber empezado a llorar*, *dejar de llorar*, *evitarlo*)
– Idioms (*ganarse a alguien*, *no es precisamente agradable*)

If you want, I can also compare these structures with the Russian version or map them into syntax trees.

30分 今日はそんなに脱線することがなかった。けど、思ったより時間がかかった気がする。ただ、30分も立っている感じはしないんだよなぁ。けど、準備とか諸々対応してたからその辺で時間食ったのかも。とりあえず10分って感じではなかったので30分。 睡眠時間の方はちょっと多く取らざるを得なかったわ。流石に疲労が溜まっているって感じがある。なので、1時間多く取って作業。しかし、ガッツリ疲労が溜まっているんだよなぁ。わかりやすく疲労が溜まっていて笑う。昨日走らないで休んだんだけど、それでもなお溜まっているって感じ。なんの疲労だ、これ?仕事も漫画も切羽詰まっている感じはないんだよね。睡眠もしっかりと取っているからメンタルやストレスの疲労はない。ってなると自律神経か?交感神経が優位になり過ぎてバランスが崩壊している?ただ、こうやってかきだしている感じ、そういう感じもないんだよなぁ。えーまた何か知らない疲労があるってことか?でも、日曜日挟めば回復すると思う。だから、自律神経って考えると納得なんだよなぁ。そういえば、太閤立志伝に興味を出している僕がいる。ちょうどsteamで安くなっててさ、それに興味を持っている。なんでかって考えると、面白そうで没頭できるからなんだよなぁ。ずっと前から興味があってswitch版があるからswitch買おうかと考えてた。けど、買ったら100%ハマってしまうから買っちゃ駄目だって一線引いてた。けど、その一線を越えようとしてんだよね。なんでかって考えると余裕ができたから、ちょうどネームが一度描ききったってのがあって余裕がある。やった感。達成感を感じている。だから、余裕があることが一線を越えさせようとしている。余裕を感じているのは100%ある。そして、その余裕が疲労を生んでいる気がする。ただ、そんなことが起こりうるのか?だって、余裕と疲労は真逆の存在のイメージだから。ただ、その余裕にまつわる何かが疲労を生んでいるって考えると妙にしっくり来る感じもあるんだよね。だから、考え方としては正しいって感じがある。だとするとなんだ?持久走でのラストスパート状態か?最後の直線になると「もう終わり」って気が緩んで疲労がドッと押し寄せてくるってやつ。だとすると、この疲労感も腑に落ちる。ただ、余裕が無ければこの疲労を感じずに済んだのか?って考えると微妙なきがするんだよなぁ。でも、疲れてて普段はその疲労に気づいてないって考え方が凄いしっくり来る。なんというか、知らず知らずのうちに怪我をしていて、なんか痛むなーってみたら怪我してた。ってことがある。そうなると、その後その患部を意識して行動をしてしまう。明らかに行動というか振る舞いは変わる。それと同じで、常に疲労は感じているけど、今回は余裕もあったことで、疲労をガッツリ認識してしまって疲れているってのはあると思う。もう少し言うと、余裕ができたからゲームのような簡単で没頭ができる楽しいことを褒美でしようと思うが、すると100%後悔するので、何か大義名分が欲しい。「せや、疲れているし、疲労を理由にすればええんや!」→疲労ガッツリ認識。って感じで、ゲームをするために疲労を認識させているって考え方が一番しっくり来るわ。これは疲れているからじゃなくて、ゲームしたいから疲労を大本営発表として水増しして申告しているって話だわ。もし、がちで疲れてて逃げたい時は内なる人間さんがうるさくなるし。しかし、だとするとゲーム買わないが正解臭いなぁ。ゲームしたいがために自分を騙そうとしているもんなぁ。これは買わないが正解か?ただ、ゲームを買ってどうすればセーブできるのかって実験してみたいんだよね。これは僕自身が本当に思っていること。というのも、買わなくても夜中にゲームという現象は定期的に発生するから。その辺が発生する原因とかを新しいゲームを通して探れるんじゃないか?って考えているので、買うこと自体はありなんだよね。どうしよう。この辺は日記で言語化しないと駄目かもしれないわ。 で、体調。体の方は元気かなぁ。疲労感は感じているけど、体の方はそこそこ元気な気がする。頭の方は上に書いた文量から察する感じ調子は悪くなさそう。メンタルとストレスは睡眠しっかりとったから元気かなぁ。目の方も睡眠につられて元気かも。自律神経の方はわからん。違和感はない。漫画の方はネームの修正が大変っすわ。ページ数があるってのもあって、その辺の調整が大変って感じ。とりあえずそんなもんかなぁ。あ、そういえば、今まで言語化しきれなかった日記もAI通して話を整理すればリリースまで持っていけるんじゃないかって思ったわ。結構面白いネタもあったりって感じで勿体ないからどっかのタイミングでか試して見ようかなぁって思った。おわり。

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