勉強

ロシア語日記翻訳【127】

Well, the next day, we went back to work as if nothing had happened. It’s nice that, being men, we don’t dwell on things and can move on quickly.

Ну, на следующий день мы вернулись к работе так, будто ничего и не было.
Хорошо всё‑таки, что мы мужчины: не зацикливаемся на таких вещах и быстро идём дальше.

解説

Here’s a **clear, detailed, clause‑by‑clause explanation** of the **meaning**, **grammar**, and **syntax** of the two Russian sentences. I’ll unpack everything so you can see exactly how each part works.

# ⭐ 1. **Ну, на следующий день мы вернулись к работе так, будто ничего и не было.**

## 🌐 **Meaning**
“Well, the next day we went back to work as if nothing had happened.”

# 🧩 **Grammar Breakdown**

### **Ну**
– Discourse particle.
– Softens the tone, like “well,” “so,” “you know.”

### **на следующий день**
– **на** — preposition meaning “on / for.”
– **следующий** — adjective “next,” accusative masculine singular.
– **день** — “day,” accusative.
→ Time expression: “the next day.”

### **мы вернулись**
– **мы** — “we.”
– **вернулись** — past tense, plural, perfective of *вернуться* (“to return”).
→ “we returned.”

### **к работе**
– **к** + dative → “to / back to.”
– **работе** — dative of “work.”
→ “back to work.”

### **так, будто…**
A comparative construction:

– **так** — “so / in such a way.”
– **будто** — “as if / as though.”

→ “as if…”

### **ничего и не было**
This is a classic idiom meaning “nothing had happened.”

– **ничего** — “nothing,” genitive.
– **и** — emphatic particle (“even”).
– **не было** — past tense of *быть* (“there was not”).

Literally: “as if nothing at all had been.”

# 🧱 **Sentence structure**
**[Well], [on the next day] [we returned to work] [as if nothing had happened].**

20分 今日は正確な時間を測ってみたら20分やったわ。ほんで、睡眠なんやけど結構多めにとって見ましたわ。ただ、疲労感がすっごいわ。マジで謎だわ。こんなに疲れるか?って疑問がある。なんでだろうか?昨日は気が緩んでいるからなんじゃないかって書いたんだけど、明らかに疲労感を感じるからそれだけではないと思う。ってなると何が原因なのか?体の方は特に気になるって感じはしないんだよなぁ。だから、メンタルか自律神経の方の疲労なんだと思う。で、自律神経の前にメンタル疲労がいると自律神経の疲労が見えづらいって以前書いた。なので、今は見えづらいって感じるので、メンタルの疲労なんだと思う。ほんで、メンタル疲労は緊張感によって呼吸が浅くなったりすることで溜まる疲労。仕事なんかが忙しかったりすると溜まりやすいわけだけど、言うてそんなに忙しいってわけでもないんだよなぁ。だから、謎。夜中もわりとさっさと寝るようにしているわけで、前と比べるとそんなに疲れるような生活はしていない。だから、そんなに疲れるか?って考えると微妙って感じ。だから、余計になんでこんなに疲れているのかが不思議って感じ。だとすると、自律神経の方で交感神経が優位になっていることによるバランス崩壊の疲労って考えると納得なんだけど、メンタル疲労が前面にいるせいでそれによる疲労なのかが分かりづらいって現象が起きているって感じで、何とも言えない。なので、何が原因なのかがわからない。って感じ。って考えるとなんなんだろう?心当たりとしては、今週というか先週くらいから、漫画の方の作業の比重が増えているってのがある。で、なんか漫画の方に前のめりになっているって感覚はあった。仕事みたいに焦っているって感じじゃなくて、なんかよくわからない感じの前のめり感。慣れない感覚だったから、それによる疲労ってのはあるのかもしれない。本当にあまり感じない感覚だったんだよなぁ。だから、それで疲労をしているってのはあるかも。実際、呼吸が浅くなっている感じあhあった。だから、そうやってメンタル疲労が溜まったのかもしれない。必要な睡眠時間も週末に向かって増えていったわけだし。で、とりあえず体調。体の方はちょっと、わかんねえ。今日は流石に休みにした。明日週一の筋トレをする予定だし。そういえば、今週は1週間が早いなぁって感じた。たぶんだけど、視覚的な変化が無かったことが原因だと思う。というのも、ネームの方をまとめる作業をしてて、他の漫画や仕事が全く進んでない。ラフのラフというアタリしか描いてないし、文字で考え事をすることがおおかった。という感じで、視覚的な変化が文字位しかなかった。だから、処理が効率的に行われて早く感じるのかなぁって思う。絵とか描いてれば視覚的な変化があったし、仕事をガッツリ進めてたらもうちょい変化があっただろうから通常の進みのように感じていたのかなぁって思う。頭の方はまぁ普通に回るかなぁって感じ。メンタルとストレスはないと思ってたんだけど、メンタル疲労はあるっぽいわ。ただ、そんなにあるって感覚がないんだよなぁ。けど、疲労はガッツリ溜まっているって感じ。不思議だわ。目の方は改善傾向にはあるんだけど、なんかあと一歩が超えられないって感じ。これは冬で乾燥しているってのもあるのかなぁ?って感じ。ちょっと春になってみないとわからないわ。自律神経の方は週末特有の疲労は認識できるんだけど、メンタル疲労が前面にあって認識が難しい。ただ、交感神経が優位になっているのは間違いないし、自律神経の方のバランス崩壊による疲労は確実にあると思う。漫画の方ではネームがある程度形になってきたかなぁって感じ。で、今は気になる点を潰している。ほんで、仕事。ちょっとやらなさすぎてあかんすな。一応、現時点で半分位終わっている想定なんだけど、半分も終わってなーい。なので、久しぶりにガチ集中モードで作業をしている。って感じ。一応、ある程度今日中に形に出来る部分は形にする必要があるって感じ。

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