勉強

ドイツ語日記翻訳【24】

part2:自分が会社の中で一番若いからこのような損な役割が飛んで来ている気がするので別の会社が新卒でとってくれないかなー
今年は就活している学生君がインターンで来ていたけど別の会社に内定が決まってしまったので誰もこない(悲)
学校の紹介でその会社に決まったらしいが、それじゃあしょうがないよね、しょうがないさ…

Dieses Jahr kam ein Student, der auf Jobsuche war, als Praktikant, bekam aber ein Jobangebot von einem anderen Unternehmen, sodass niemand kam (traurig).
Anscheinend wurde er durch eine Schulvorstellung für das Unternehmen ausgewählt,

Dieses Jahr kam ein Student, der auf Jobsuche war, als Praktikant,

Dieses Jahr:
Dieses: 「この」という意味の指示代名詞。
Jahr: 「年」という意味の名詞。
合わせて「今年」という意味になります。

kam ein Student:
kam: 「来た」という意味の動詞「kommen」の過去形。
ein Student: 「一人の学生」という意味の名詞句。
合わせて「一人の学生が来た」という意味になります。

der auf Jobsuche war:
der: 関係代名詞で「その」という意味。
auf Jobsuche: 「仕事を探している」という意味の名詞句。
war: 「だった」という意味の動詞「sein」の過去形。
合わせて「その学生は仕事を探していた」という意味になります。
als Praktikant:
als: 「として」という意味の前置詞。
Praktikant: 「インターン」という意味の名詞。
合わせて「インターンとして」という意味になります。

der auf Jobsuche war

【der】
意味: 「その」という意味の定冠詞。
用法: 男性名詞の主格(Nominativ)に使われます。
例: der Mann(その男)

【auf】
意味: 「~の上に」「~に関して」という意味の前置詞。
用法: ここでは「仕事探しに関して」という意味で使われています。
例: auf dem Tisch(机の上に)

【Jobsuche】
意味: 「仕事探し」という意味の名詞。
構成: 「Job」(仕事)と「Suche」(探し)の合成語。
例: auf Jobsuche sein(仕事を探している)

【war】
意味: 「だった」という意味の動詞「sein」の過去形。
用法: 点過去(Präteritum)形で、過去の状態を表します。
例: Er war müde.(彼は疲れていた)

bekam aber ein Jobangebot von einem anderen Unternehmen, sodass niemand kam (traurig)

【bekam aber】
bekam: 動詞「bekommen」(得る、受け取る)の過去形で、「得た」という意味。
aber: 接続詞で「しかし」という意味。
合わせて「しかし、得た」という意味になります。

【ein Jobangebot】
ein: 不定冠詞で「一つの」という意味。
Jobangebot: 名詞で「仕事のオファー」という意味。
合わせて「一つの仕事のオファー」という意味になります。

【von einem anderen Unternehmen】
von: 前置詞で「~から」という意味。
einem: 不定冠詞「ein」の与格形で「一つの」という意味。
anderen: 形容詞「ander」(他の)の与格形で「他の」という意味。
Unternehmen: 名詞で「企業」という意味。
合わせて「他の企業から」という意味になります。

【sodass niemand kam】
sodass: 接続詞で「その結果」という意味。
niemand: 代名詞で「誰も~ない」という意味。
kam: 動詞「kommen」(来る)の過去形で「来た」という意味。
合わせて「その結果、誰も来なかった」という意味になります。

【(traurig)】
traurig: 形容詞で「悲しい」という意味。
文全体に対する感情を表しています。

Anscheinend wurde er durch eine Schulvorstellung für das Unternehmen ausgewählt,

【Anscheinend】
意味: 「どうやら」「見たところ」という意味の副詞。
用法: 文全体に対して、推測や見た目の印象を示します。
例: Anscheinend hat er viel zu tun.(どうやら彼は忙しいようだ)

【wurde】
意味: 動詞「werden」(~になる)の過去形で、「~された」という受動態を作る助動詞。
用法: 受動態を形成し、過去の出来事を表します。
例: Er wurde gewählt.(彼は選ばれた)

【er】
意味: 代名詞で「彼」という意味。
用法: 主語として使われます。
例: Er ist mein Freund.(彼は私の友達です)

【durch】
意味: 前置詞で「~を通じて」「~によって」という意味。
用法: 手段や方法を示します。
例: durch den Wald(森を通って)

【eine Schulvorstellung】
eine: 不定冠詞で「一つの」という意味。
Schulvorstellung: 名詞で「学校の発表会」という意味。
用法: 具体的な手段や方法を示します。
例: eine Schulvorstellung besuchen(学校の発表会に参加する)

【für das Unternehmen】
für: 前置詞で「~のために」という意味。
das Unternehmen: 名詞で「企業」という意味。
用法: 目的や対象を示します。
例: für das Unternehmen arbeiten(その企業のために働く)

【ausgewählt】
意味: 動詞「auswählen」(選ぶ)の過去分詞で、「選ばれた」という意味。
用法: 受動態の一部として使われます。
例: Er wurde ausgewählt.(彼は選ばれた)

主文と副文

Anscheinendは副詞であって、接続詞じゃないからこの文は主文なので、助動詞が2番目の位置にあるみたい

主文: Er wurde durch eine Schulvorstellung für das Unternehmen ausgewählt.(彼は学校の発表会を通じてその企業のために選ばれた)

副文: …, dass er durch eine Schulvorstellung für das Unternehmen ausgewählt wurde.(彼が学校の発表会を通じてその企業のために選ばれたということ)

あ、これ動詞が文末に来ているかと思ってたけど過去分詞という扱いで動詞じゃないのか?

【受動態の構造】
受動態では、助動詞「werden」の適切な形(ここでは「wurde」)が動詞の2番目の位置に来て、過去分詞(ここでは「ausgewählt」)が文末に配置されます12。

基本的に助動詞を使う時の過去分詞は文末っぽい

1時間
今日はちょっと調子が悪いっすね
寝るのが遅くなったというのが結構大きい気がするけど、それよりも何か疲れている部分が圧倒的に大きいわ
なんだろう?気が抜けたとかはあるのかなぁ?ちょうど抱えてた仕事がひと段落ついたってのもあって、やることが減ったということで気が抜けたってのはある。
でも、それだったらいい事だから調子が悪いっておかしいんだよなぁ
実際、肌つやが良くなっているからストレスは減っている
だとしたら、今まで張っていた気が緩んだってのがしっくりくる
気が緩んで調子が悪くなるってのも変な気がするけど、踏ん張って頑張ってたのが明日から頑張らなくていいってなったら疲労がどっと押し寄せてくるのはわからんでもないしある意味当然の現象なのかもしれない。

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