勉強

英語日記メモ【103】

2020/09/15

昨年までは1人プログラマーがいたけど辞められたので今はおらず

Up until last year, a programer enrolled in our company.
去年まで会社にはプログラマーが在籍していた

今はいないって表現をするのに現在完了とか使ったほうがいいのかなぁ?
それとも、

A programer had enrolled in our company up until last year.
昨年までプログラマーが在籍していた

とかにした方がいいのかなぁ?

去年まで

until使うのは予想付いたけど
Up until last yearで「去年まで」って表現できるみたい

untilとup untilの違いはup untilのほうが口語的な表現ってことみたい

“up until” is a bit more colloquial

あ、colloquial「口語の」って形容詞でmore colloquialで「~より口語的」って表現になるのか

manyとかmuchの比較表現でcolloquialが比較対象の名詞だと思ってたわ

それに、比較文章って比較するものがはっきりとわかっている状態であればthanはいらないみたいね

在籍

enrollで「在籍する」って表現ができるみたい
enrollは組織の一員として公的にリストに加えるって表現で学校関連で使われるみたい

「会社にいた」って表現は別にbe動詞使って表現してもよさそうだけどね
それかthere is辺りを使って初出の情報として扱ってもいいんじゃないかな?

なんかup untilが口語的な表現なのにenrollはフォーマルなニュアンスありそうだから揃えた方がいいんじゃないかな?って思った(揃えないけど)

僕以外はデザインとコーディング兼業の人しかいない

Everyone other than me worked as designer and coder in it.
自分以外のみんなはデザイナーやコーダーとして働いていました。

兼業って表現を前に調べていたけどいい表現が見つからなかったんだよなぁ…
andで繋いでるしニュアンス伝わらないかなぁ

自分以外のみんな

everyone other than meで「自分以外のみんな」って表現できるみたい
でもeveryone other than meで調べても英語サイト出てこないからメジャーな表現ではないのかもね

everyoneもotherも代名詞って出てくる…
あ、今気づいたんだけどotherって比較級?後ろにerついているし…
一応形容詞でother thanの時は「以外の、別の」って意味になるみたい

調べたら、「語尾の-therは古い比較級語尾で、現代英語の比較級-erに相当する。eitherやfurtherも同じです。一方のものとは異なるもう一方という意味で比較級になっている語です」だって

other thanはイディオムで「以外の、別の」って意味になる
比較級として考えるのがいいみたいね

everyone other than me「私以外のみんな」

誰にも頼れない

I will not be able to count on someone about programing.
プログラミングについて誰かを頼りにすることはできません。

canとbe able toの違い

前に調べたような気がしたけど調べてなかったぽいのでメモ

“can”=許可を求めるときや可能性を表すなど
“be able to”=能力やスキルを表すときなど

口語で使うならcanみたい、be able toは他の助動詞とかと使ったり未来の表現で使うみたい

今回はわからないところがあっても頼れないって未来のニュアンス入ってるしbe able to使っておこっと

頼る

rely onの他にcount onって表現があるみたいだわ
どっちも同じ意味みたい
countって「数える」って動詞みたいね
なんとなく名詞なイメージあったけどカウントダウンライブみたいに大晦日でやってたりするもんね
count onは人に対して「頼りにする、当てにする」ってニュアンスで、rely onはものとかにつかったりするみたい

「わからないところがあったときに頼る」ってニュアンスで使いたい
relyとかdependって出てくるけどaskでもよくね?ってふと思った

anyoneとかsomeoneとかの違い

someoneは「(とある)誰か」という意味です。つまり、「誰かは特定できないけど、とある一人」を指しているニュアンスが込められています。
anyoneは「誰でも」という意味です。つまり、「不特定多数の中の誰か一人」を指しているニュアンスが込められています。

あと、anybodyとかsomebodyとかあるけど○○oneよりは口語的な表現みたいね

今回の例で言うとどっちがいいんだろう…

というか以前any○○は否定文で、some○○は肯定文って使い分けるって覚えたからそういうことだと思ってた

2時間
今日はカフェ行きたくなかったけどそこそこ集中できたな
最近は悩み事ばっかりで疲れているから英語のほうが楽だわ