勉強

英語日記メモ【119】

2020/10/12

1人でやってないから余計に疲れるという事もあるんですよ。

That’s why I may be tired.
だからこそ疲れるのかもしれない

ということもあるですよ

「だから疲れるということもある」って表現をしようと考えた

It can also be said that ~「~にも言える」
also「もまた、同様に、~もやはり」って意味になるから

It can be said that「~と言える」って表現になるね

つかalsoいらないかも…
なんか付け加える表現のイメージで、今回付け加える対象がないし…

それとcanをmayに変えてもいいみたい
どちらも「許可」を表す助動詞

mayは話し手の主観的な理由(私が許可する)による許可
canは客観的な理由(規則、法律など)による許可

may I smokeだと相手が上で「煙草を吸ってもいいですか?」という許可を得る表現
can I smokeだと対等で「煙草を吸っていい?」というフランクな言葉だけど、「私は煙草を吸うことができる?」って厳密には聞いているようなものだから他人に聞く時はmay使う

今回は主観の理由がある許可なのでcan

だからこそ

That’s why

で表現できるみたい

強調したいときはEspeciallyを入れるといいとのこと

That’s especially why ~

かもしれない

mightは「かもしれない」の過去表現じゃなくて「推量」のmayより弱い「推量」
だから過去形にしたかったら現在完了を使うって以前調べてたけど復習

I may have be tired
I might have be tired
疲れていたかもしれない

いいわけで使えそう

1時間
数日空いただけで今日みたいなリハビリとして一日必要になるわ
英語っておっかねぇーな