勉強

英語日記メモ【163】

2021/01/05

挙句の末その機能が見積もりに反映されておらず

On top of all that, to implement that functions was not included in the estimate sheet, I was made to work for free, it is unforgiven.
それに加えて、見積もりシートに含まれていない機能を実装するために、私は無料で働かされました、それは許されません

挙句の果て

挙句の末って言わねぇわ、日本語から間違ってるね、挙句の果てだわ
で、シンプルな言い方であればat last/ in the endを使って
もう少し「果て」感をだしたい場合は
on top of all that「全てのことの上に→挙句の果てに(さらに悪いことに)」という表現方法があるって

難しい日本語だけど英語にすると「最終的に」って意味といっしょなのね

今回は「果て」を出したいので
on top of all that

on top of thatについて調べていたら、話者が重要だと考えており、聞き手に推したいポイントって強調したいことを後ろに持ってきたりするみたい

以前finallyでも「最終的に」って表現できるの知ったけどこっちは「嬉しさ」が入るみたいね
I finally work on it(やっと仕事に取り掛かれるよ!)
って感じで

見積もりに反映

調べてたら以下の例文があった

Please include this information in the estimate sheet.
あなたはこれらの情報を見積書に盛り込んでください。

反映するという意味でreflect使ってる例文あった

It reflects the opinions of everyone.
みんなの意見を反映する

反射するって表現から、「反映する、映し出す、影響を与える」って表現に派生してるみたいね

見積もりに反映するって無理に言わないで、見積もりに含むでincludeを使ったほうが手っ取り早いシンプルかもね

させられる

使役動詞の復習
S make O do「SはOにdoさせる」
make「(強制的に)~させる」
let「(許可して)~させる」
have「(当然のことを)させる」
もうmakeに「強制力」があることは何度も使ってるから覚えたね

今回はさせられるって表現なんだけど使役動詞で受動態にするときはto不定詞を使うみたいね

使役動詞の受動態は動詞がto不定詞になるみたい

Mr. Brown made some students clean the classroom.
Some students were made to clean the classroom by Mr. Brown.

って感じで…

タダ働き

work on freeでタダ働きって表現できるかと思ったけど例文が見つからなかった
work onだと「取り組む」って表現になってwork for freeで「タダ働き」って表現になるね
無料で働く期間って意味なのかな

許す

allowを真っ先に思い浮かべたんだけど「許可」じゃなかったっけ?
何かしてしまった過ちを許すのはforgiveだって
あまりなじみがないね、forgive

否定の接頭語つけて
it is unforgivableで「許せない」って表現できるみたいよ、形容詞みたい
他に

It cannot be forgiven.
I will never be forgiven.

unforgivableだと「許すことができない」って主観的な表現で
unforgivenだと「許されていない」って状態を表すんかな

1時間30分
ダラダラやってしまった…
緊急事態宣言が出そうですなー
ハニプラも閉まりそうですわー
嫌だねー