勉強

英語日記メモ【167】

2021/01/12

あれれーおかしいぞー

What? There’s something weird here.
何? ここに何か奇妙なことがあります。

あれれ、おかしいぞ

調べたらドストライクの記事あった

That (just) doesn’t seem right!
Ok, that’s weird.
It shouldn’t (verb: do etc) that.
Hmmm?well, well, That’s weird???
I’ve got a bad feeling about this.
What? There’s something weird here!

werid「(幽霊など超自然的なものを思わせて)異様な、気味の悪い、この世のものでない、変な、奇妙な」

調べているとweirdを使う表現が多いいね
おかしいって意味だとstrangeが真っ先に思いつくんだけどなー

で、調べたら絶対にこっちじゃないと駄目というのはないみたい

weirdはカジュアルな場面でよく使い、
strangeはフォーマルな場面でよく使う
weird =「ヘンな/おかしな」
strange =「奇妙な/不思議な/見慣れない」

おまけ

「あれっ?」:Oops! ちょっと何かやらかしちゃったときと解釈。
「あれ~?」:What? あれ~?おかしいな?という感じと解釈。
「あれれ…」:Um… なんでだこれ?って感じと解釈。

だって

とりあえず
what? that’s weridって使っておけばよさそうかな?

3末の案件が公開日時が伸び4月の1週目の最後になりました。

The scheduled job that release to the public at end of March has been delayed, then it turned the end of first week in April.
3月末に一般公開される予定の仕事が遅れ、4月の第1週の終わりになりました。

三末

三月末の表現ってなんだろうって思ったら
the end of Marchでいけるみたいね

伸びに伸びた

という表現は「延期,遅れ」という表現でいけるね

postponedが延期するって意味らしいので使おうと思ったらdelayという表現も延期という表現で使えるっポイしスケジュールが伸びるという表現ではこっちの方が良さそう…

postponeの語源はpost「後に」でpone「置く」
Component(con=いっしょに pone=置く→成分、構成部品)のponeで、opponent(op=ob=対して pone=置く→相手、敵)のponeです。
postponeは「予定されてた行事を、後のある日に置きなおす」ということですね。

delayはde+lay。deは「離れて」の接頭辞で、layは「のびのび」「ゆるゆる」の感じの語根です。
このlayの源はインドヨーロッパ祖語(PIE)の*(s)lack。現代語のslack(緩い、たるんだ)やlax(だらしない、緩んだ)、relax(緩める、和らぐ)、loose(緩んだ)などがこの仲間です。
なのでdelayは「後ろにのびのび」という感じでしょう。

で、postponeは置き直す表現で、delayはずるずると伸びていくというニュアンスでずるずる伸びるニュアンスを出したいのでdelayを使った

○○日になった

使うようで使わないのでメモ

It’s December 31st today.
「今日は12月31日です」
It’s 5 p.m. now.
「今、午後5時です」

○○日になったという表現は
it turned Aprilで表現できるって思ったら、前に調べたような気がするなぁ…

3月の中旬になり
It turned the middle of March

で調べてたわ

it turned out that~で「することがわかった」って表現も前に調べてたわ

4月の1週目の最後

一週目をfrist weekと呼ぶらしいよ、なので…

the end of first week in April
で「4月の1週目の最後」って表現できるみたい
first week of Aprilという表現とfirst week in Aprilって表現しているパターンがあった
どっちも意味としては同じなのかもね

1時間30分
なんか調子わるかったわ
緊急事態宣言なのに公共施設が満車で嘘だろ⁉って思った