勉強

フランス語日記翻訳【22】

今年は、VPSサーバーを借りたのでそこに立てる予定です。
VPSがまったくわからないので、今の時期から作業にとりかからないと間に合わないから休日返上で会社に来て作業しています。

je ne pourrai pas le terminer à temps, donc je prends mon jour de congé pour venir au bureau et y travailler.
タイムスケジュールは記入していませんが、オフィスに行って仕事をする時間はありません。

je ne pourrai pas le terminer à temps,

je: 私
ne … pas: 否定を表す表現
pourrai: 「できる」という意味の動詞「pouvoir」の未来形
le: それ(目的語)
terminer: 終える
à temps: 時間内に

未来形

近接未来、単純未来、前未来って感じで複数あるみたい。

【1. 近接未来 (Le futur proche)】
近接未来は、すぐに起こる未来の出来事を表現します。構造は「aller(行く)」の現在形 + 不定詞です。

例: Je vais manger. (私は食べるつもりです。)

【2. 単純未来 (Le futur simple)】
単純未来は、未来に起こる予定や予測を表現します。動詞の不定詞に特定の語尾を付けます。

語尾: -ai, -as, -a, -ons, -ez, -ont
例: Je parlerai. (私は話すでしょう。)

【3. 前未来 (Le futur antérieur)】
前未来は、未来のある時点までに完了しているであろう出来事を表現します。構造は「avoir」または「être」の単純未来形 + 過去分詞です。

例: J’aurai fini. (私は終えているでしょう。)

pourraiは単純未来ということなんだと思う。

ne pas

未来形と一緒に使った時の語順がわからんかった

【基本の使い方】
現在形: 主語 + ne + 動詞 + pas
例: Je ne parle pas français. (私はフランス語を話しません。)

【複合過去形】
主語 + ne + 助動詞 (être/avoir) + pas + 過去分詞
例: Il n’a pas mangé. (彼は食べませんでした。)

【近接未来】
近接未来: 主語 + ne + aller (現在形) + pas + 不定詞
例: Je ne vais pas manger. (私は食べるつもりはありません。)

【近接過去】
主語 + ne + venir (現在形) + pas + 不定詞
例: Il ne vient pas de partir. (彼は出発したばかりではありません。)
動詞が複数ある場合
最初の動詞のみを「ne … pas」で挟みます。

例: Je ne peux pas finir mon travail. (私は仕事を終えることができません。)

【代名動詞の場合】
現在形:
主語 + ne + 代名動詞 + pas + 動詞
例: Je ne me lève pas tôt. (私は早く起きません。)

複合過去形:
主語 + ne + 代名動詞 + 助動詞 (être) + pas + 過去分詞
例: Je ne me suis pas levé tôt. (私は早く起きませんでした。)

おまけ

否定のバリエーション
ne … plus: もう〜ない
例: Je ne fume plus. (私はもうタバコを吸いません。)
ne … jamais: 決して〜ない
例: Je ne mens jamais. (私は決して嘘をつきません。)
ne … rien: 何も〜ない
例: Je ne comprends rien. (私は何も理解できません。)

代名動詞

【再帰的用法】
主語が自分自身に対して行う動作
例: se laver (自分を洗う)
Je me lave. (私は自分を洗う)

【相互的用法】
複数の主語が互いに対して行う動作
例: se parler (互いに話す)
Ils se parlent. (彼らは互いに話す)

【受動的用法】
動作が主語に対して行われることを示す
例: se vendre (売られる)
Cette maison se vend bien. (この家はよく売れる)

【慣用的用法】
特定の意味を持つ表現
例: s’appeler (〜と呼ばれる)
Je m’appelle Marie. (私はマリーといいます)

donc je prends mon jour de congé pour venir au bureau et y travailler.

donc: だから
文全体の結論や結果を示す接続詞です。

je prends: 私は取る
prends: 動詞「prendre(取る)」の一人称単数現在形

mon jour de congé: 私の休暇
mon: 私の(男性名詞に対する所有形容詞)
jour: 日
de congé: 休暇の(「congé」は「休暇」を意味します)

pour venir: 来るために
pour: 〜のために(目的を示す前置詞)
venir: 来る(動詞の不定形)

au bureau: オフィスに
au: 前置詞「à(〜に)」と定冠詞「le(その)」の縮約形
bureau: オフィス

et y travailler: そしてそこで働く
et: そして
y: そこで(場所を示す代名詞)
travailler: 働く(動詞の不定形)

フランス語「y」

前に調べた気がするけど全然覚えてないわ

【場所を指す】
「y」は、前置詞「à, en, dans, sur」などで示される場所を指します。
例:
Je vais à Paris. (私はパリに行きます。)
J’y vais. (私はそこに行きます。)

【「à + 名詞」を指す】
「y」は、動詞と一緒に使われる「à + 名詞」を指します。
例:
Je pense à mon travail. (私は仕事について考えています。)
J’y pense. (私はそれについて考えています。)

【否定文での使い方】
否定文では、「ne」と「pas」で「y」と動詞を挟みます。
例: Je n’y vais pas. (私はそこに行きません。)

【代名詞「y」の位置】
「y」は、動詞の直前に置かれます。ただし、命令形では動詞の後に置かれます。
例: Vas-y! (行って!)

【特別な用法】
Il y a: 「〜がある/いる」という意味で、存在を示します。
例: Il y a un chat dans la maison. (家の中に猫がいます。)

【慣用表現】
Ça y est. (終わった!)
Je n’y suis pour rien. (私はそれに関与していません。)

【注意点】
「y」は「人」を指すことはできません。その場合は強勢形の人称代名詞を使います。
例: Je pense à lui. (私は彼について考えています。)

yは基本動詞の前に入れるって覚えておけば良さそう

1時間
今日は流石に調子が悪いかもしれん
原因としては夜中の漫画の作業だと思う
だって、明け方まで作業をしていたから寝るのが遅くなって、睡眠時間が少ないんだもん
あと、週末に片足突っ込んでいるからね
それもあって、調子が悪いって感じなのかなぁって思う。
とはいえ、深呼吸を意識しているからか脳の方は結構元気だと思う。
だから、作業自体は結構サクサク進んでいる気がする
そういえば、今日はエアコン付けて寝たんだけどさ、正解だったわ
外クッソ熱いんだもんよ
こんな天気の中起きているとか無理だって感じたから、エアコン付けてて良かったって思った
個人的にはエアコン付けて寝るの嫌いなんだよね
エアコンの風邪が直で当たる所にベッドがあるから、なんか風邪を引くことが多いいから嫌いなんだけど、扇風機をつけっぱなしでも風邪?っぽい症状が最近出たし、あまり関係が無いのかもしれない。
暑さを我慢するか、風邪を我慢するかって感じなのかもしれない

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