勉強

英語日記メモ【80】

2020/08/03

悟る

以前、気づくって表現でnoticeは五感を使って気づいてrealizeは今まで気づいてなかったことに気づくって表現って調べたことがあったけど改めて調べ直した時の備忘録

notice…視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚の五感の働きによって得られる気付きで
realize…それまで気づいていなかった自分の立ち位置や物事の状況などが、何かの拍子に明確なる気付きを表します
recognizeは、日本語の「見覚えがある」や「聞き覚えがある」に近い意味合いがあり、以前に接触したことのある人や物事に再び触れたことによって気づくことを意味

寝坊したことに気づくって表現はなんとなく感覚的に気づくイメージだったけど、電車で携帯を忘れたことに気づくって表現はrealizeの表現だから、寝坊もrealizeかなぁ
髪を切ったことに気づくはnoticeみたい視覚的に気づくものだから

今回の例で言えばスマホを見たのと、電話がかかってきて気づいたのでnoticeでも間違って無さそう…
そう考えると、電車で忘れ物に気づくって表現は

I noticed that ‘I overslept’ that time.
寝坊したことに気づいた

やっちまった(寝坊した)って表現をしようとしたんだけど、
I made a mistake.
I screwed up!
I really messed up!
って「失敗した」って表現が出てきた

日本語のやっちまったって考えたことなかったけど、「やらかした」I made a mistake.(失敗した)って意味だね

単純に寝坊をしただけなので
I overslept
I slept in
I slept through my alarm
辺りを使うみたい

oversleepは動詞で「寝過ごす」って表現っすね
こんな動詞あるんすね

sleep through「に目覚めないで眠り続ける」って意味
I slept through my alarmは直訳すると「アラームを通りすぎて眠った→寝過ごした」って表現なのかな?
(アラームを過ぎて眠った)

sleep inはちょっと表現として使い方が難しそう
寝坊をしたという表現より朝ゆっくり起きるって表現みたい
他にわかったうえでいつもより遅い時間まで寝るって表現で使うっポイね

今回の例には合わないかな

この時って表現で調べると、at that time出てくるから
あの時もこの時も同じ意味でいいんかな

ちなみにat that timeとthat timeって微妙に違うのね
意識したことなかったわ

“at that time”(過去のある一時期)
“that time”(過去のある一時点)

that timeの方が期間的には長くてat使うとその中の一点を指すもんだと思っていたら、that timeが「その当時の状態」を指して
atを使ってthat timeを指すと「その当時の状態の時間範囲」を指すようになる感じみたい
結婚式を回想するときにthat timeを使うと結婚式を行った時間を指すけど、at that timeを使うと結婚式を行っていた時間そのものを指す感覚なのかな

とりあえず、今回で言うと電話がかかってきた瞬間という意味合いで使いたいのでat使わないでおこうかな

電話に出る

電話がかかるって表現でringを使うって前回学んだけど、電話に出るって表現がパッと出てこなかったから調べてみたら

answerとかpick upって表現出てきた

Pick up the phone
Answer the call

って使うみたいね
answerは「電話に出る→返答する」ってことで使ってんかなぁ?

I answered the call.
私は電話に出た

前に電話をかけるって表現結構調べていたのに忘れているわ

get a call「電話を(かけて)もらう」
take a call「電話に出る(手に取って)」
give someone a call「誰かに電話する」
have a call「電話に出ている(状態)」
make a call「電話をかける」

電話に出るって表現
take使っても大丈夫っすね

すいません

前に完全に自分が悪いときはapologizeを使うって習ったので、せっかくだから使ってみる

I’m sorry, I totally overslept.
すいません、完全に寝過ごしました

改めてI’m sorryとI apologizeの違いについて調べ直したけど、I apologizeは政治家とかの人が使ったりする正式な謝罪の表現とかみたいなんだけど、sorryと違って後悔の念とかが込められてなかったりするみたい
固い表現だし、後悔や反省をしていますよって意味合いでI’m sorryを使っておくのが無難な気がしてきたわ
反省してますって意味を入れたいし

「完全に」って表現はcompletelyかtotallyを使っておけばいいみたい
他にabsolutelyって単語もあるみたいね

違いってなんなんだろうって思って調べたけど、
なんか理屈で覚えようとしても無理みたいね
発音とかも絡んできて単語ごとに相性があったりして厳密にこの時はこの「完全に」って表現って使い分けるのは難しいみたい

まぁ、それくらい「完全に」って表現の単語は違いがわかりづらいってことなんだし
とりあえず、completelyとtotallyを抑えておけばなんとかなるってことかなぁ

身支度する

なんか以前調べた気がするなぁって思ったけどなんか違ったわ

get ready to go out「外に出るための準備をする」
だって

readyって名詞なのかな?って思って調べてみたら「現金」って表現出てきた
何かを始めるのはお金がかかるってところからできた意味なのかな?
ちゃんと「準備が整った状態」って意味もあった

使役動詞のgetかな?って思ったんだけど…
get+目的語+to不定詞
「目的語に~to不定詞させる、してもらう」
あれ?型だけみると使役動詞なんだけど、「目的語にしてもらう、させる」ってところを比べるとちょっと違うかもね

get ready to go out「準備に外行かせる」とかちょっとよくわからんくなるからこれは純粋に「動詞+目的語+to不定詞」かな

単純に「着替える」だとchange clothesだった
「着替え」はa change of clothes

After that, I got ready to go out and I went to work in the afternoon.
その後、身支度をして午後に出社しました

出社って表現は前にやってましたわ

I go to workで出社するって表現できるね

午後にって表現でat使うものだと最初思ったわ
そしたらatはそもそも「点」というイメージで、場所にしても時にしても非常に狭い場所、非常に短い時間、「点」と呼んでもいいような場所や時間に対して使うモノで午前や午後みたいにある程度のまとまりで考えられるものに対してはinを使うみたいね
atを使うときは午後の「1時」とか「点」で捉えられるモノの時のようだわ

at nightって言えるのは夜は寝ていて活動をしていないから「点」で捉えても問題ないっしょ?って感覚っぽいわ
逆に夜活動しているって表現したかったらin the nightって使えば伝わるのかしら?

前にinは比較的に長い表現で使うって調べていましたわ

前にonとの違いも調べていたわ

in the morningは「朝に、午前中に」って普通の使い方
on the morningは「特定の朝」
on the morening of Mondayって「月曜の朝」

2時間
思ったより時間がかかったわ
しかし全然進まんなぁ、掘り下げればどこまでも掘り下げられちゃう

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